確かな価値を多くの人へ

きちんとした情報があれば、人はもっと良い選択ができる

社名のクーリエ(courier)には、"届ける"という意味があります。

"クーリエ"とは、本来は外交官業務の一環で、外交文書などの重要書類を各国の大使館などの相互間で運搬する特使のこと。

私たちは「価値ある情報を正しく運び届ける」事業を通じて、社会課題の解決を目指しています。

クーリエの取り組み

超高齢社会における
イシューと向き合う

世界の中でも少子高齢化で先んじている日本は、2025年には団塊世代が75歳を超えて後期高齢者となり、「国民の3人に1人が65歳以上、5人に1人が75歳以上」という『超・超高齢社会』を迎えます。

社会保障費の高騰や人口減少による労働力不足といった現状からも、テクノロジーの力で変革のスピードを加速し、これからの世代のために社会的に意味のあるビジネス、本質的に正しい経済活動を推進することが必要だと考えています。

クーリエが取り組む課題、ミッションを実現するための行動指針をご紹介します。

私たちについて

運営するサービス

消費者価値の高い
顧客体験の実現

業界No.1Webメディア『みんなの介護』を中心に介護福祉分野におけるデジタルプラットフォーム事業を展開しています。

マーケティング戦略の立案から設計運用までのインハウス化や、業務システムやデータ分析基盤の内製化をするなど、
業務フローの再現性と仕組み化によるオペレーショナルエクセレンスの実現にこだわり続けています。

サービスについて

人を知る

クーリエism

ミッション実現に向けての取り組み、クーリエで挑戦を続けるメンバーのバックボーンについてご紹介します。

ロボから介護へ。理系院卒→メーカー→SIerの経験者が上場企業からクーリエへ転身した理由